12月4日 日曜礼拝

12月4日 日曜礼拝(392)

週の初めに皆で集い、礼拝と聖書の言葉でスタートする幸い・・・
聖書が示す唯一の希望の光をあなたに。
※「週の初めの日」とはユダヤ的表現で、私たちから見ると日曜日を指します。
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12月の招詞 ~詩篇134:1~2
1 さあ 【主】をほめたたえよ。 
  【主】のすべてのしもべたち 夜ごとに
  【主】の家で仕える者たちよ。
2 聖所に向かってあなたがたの手を上げ
  【主】をほめたたえよ


賛美 ~聖歌・総合版より(括弧内は旧番号) 
・75(127) ノエルをばはじめに
・72(124) 静かにねむれる
・377(384) すべてのめぐみの

メッセージ:「メシアが世界に来られた」 クリスマス①
聖書箇所 
ヨハネの福音書1:1~5
1 初めにことばがあった。ことばは
 神とともにあった。ことばは神で
 あった。
2 この方は、初めに神とともに
 おられた。
3 すべてのものは、この方によっ
 て造られた。造られたもので、
 この方によらずにできたものは
 一つもなかった。
4 この方にはいのちがあった。
  このいのちは人の光であった。
5 光は闇の中に輝いている。
 はこれに打ち勝たなかった。

*「新改訳2017」を使用しています。  

 ヨハネの福音書1:1~5
↑カーソルを合わせると聖句の一部が確認できます。  
小野寺望 牧師

クリスマス

| はじめに
~アドベント(待降節)が始まった
1.クリスマスはキリスト(メシア)の降誕を記念し、祝う教会行事である。
2.イエスが存在し、多くの人々に影響を与えたことは歴史的事実である。
3.「イエスが何者か」:使徒たちの主張(新約聖書)を元に解き明かしてゆく。
 ①使徒ヨハネの記録は、既にあった3福音書を補い、更にイエスを明らかにした。
 ②本書序文は、崇高なキリスト論(他にはコロ1:15~17、ヘブ1:1~3)

| メッセージのアウトライン
Ⅰ 降誕された赤子は「ことば」と呼ばれる(1~3節)
Ⅱ 光と闇のはざまで(4~5節)

|ゴール:
Ⅰ クリスマスの意味を味わう
*このメッセージは、クリスマスの意味を再確認し、その喜びを深く味わうためのものである。

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メッセージアウトライン2

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