1月30日 日曜礼拝

1月30日 日曜礼拝(348)

週の初めに皆で集い、礼拝と聖書の言葉でスタートする幸い・・・
聖書が示す唯一の希望の光をあなたに。
※「週の初めの日」とはユダヤ的表現で、私たちから見ると日曜日を指します。
聖書アイコン


1月の招詞 ~詩篇145:1~2
 1 私の神 王よ 私はあなたをあがめます。
  あなたの御名を世々限りなくほめたたえます。
 2 日ごとにあなたをほめたたえ 
  あなたの御名を世々限りなく賛美します。

賛美 ~聖歌・総合版より(括弧内は旧番号) 
・283(302) たちあがれいざ
・474(460) ながしたまいし
・378(385) さかえあれや

メッセージ:「エレミヤ解放と新しい総督 」
聖書箇所 
エレミヤ書40:1~12
1 【主】からエレミヤにあったことば。
  バビロンへ引いて行かれるエルサ
  レムとユダの捕囚の民の間で鎖に
  つながれていたエレミヤを、親衛隊
  の長ネブザルアダンがラマから
  釈放した後のことである。
2 親衛隊の長はエレミヤを連れ出して、
  彼に言った。「あなたの神、【主】は、
  この場所にこのわざわいを下すと
  語られた。

    〈 一部割愛 〉

11 モアブや、アンモン人のところや、
  エドムや、あらゆる地方にいた
  ユダヤ人もみな、バビロンの王が
  ユダに人を残したこと、シャファン
  の子アヒカムの子ゲダルヤを彼らの
  総督に任命したことを聞いた。
12 そこで、ユダヤ人はみな、散ら
  されていたすべての場所からユダ
  の地に帰って来て、ミツパのゲダルヤ
  のもとに行き、非常に多くのぶどう
  酒と夏の果物を収穫した。

*「新改訳2017」を使用しています。  

 エレミヤ書40:1~12
↑カーソルを合わせると聖句の一部が確認できます。  
小野寺望 牧師

エレミヤ書

| はじめに
~さばきを前に、主に対する心の在り方を問う
(1)エレミヤ書 アウトラインの第5区分。
①ヨシヤの統治下で預言者としての召し(1章) ②ゼデキヤ統治以前の預言(2~20章) 
③ゼデキヤ統治下での預言(21~29章)       ④12部族の将来(30~39章) 
⑤エルサレム崩壊後もそこに留まる者へ(40~42章)
⑥エジプトで語られた周辺諸国への言葉(43~51章) ⑦エルサレム崩壊の預言の成就(52章)

| メッセージのアウトライン
Ⅰ ラマで解放されるエレミヤ(1節)
Ⅱ エレミヤの決断(2~6節)
Ⅲ 総督ゲダルヤの就任(7~12節)

|ゴール:
Ⅰ真実を明かされる神
*このメッセージは、神はしもべを通して、真理を示えすことを学ぶものである。

聖書アイコンこのメッセージのアウトラインはこちら
 
メッセージアウトライン2

Acrobat_Reader
※ファイル(PDF形式)の閲覧には「AcrobatReader」が必要です。お持ちでない方は、ダウンロードをしてください。


過去のメッセージアウトラインについて
2020年9月1日で、ヤフーボックスの一部機能の提供終了いたしました。過去にヤフーボックスで公開していたデータについては、改めてダウンロードできるように追って対応いたします。



*お気に召していただけましたら、ランキングサイトへの投票もお願いします。
ブログランキング・にほんブログ村へ
関連記事
希望の光バプテスト教会
Posted by希望の光バプテスト教会

Comments 0

There are no comments yet.

Leave a reply