12月13日 日曜礼拝

12月13日 日曜礼拝(289)
週の初めに皆で集い、礼拝と聖書の言葉でスタートする幸い・・・
聖書が示す唯一の希望の光をあなたに。
※「週の初めの日」とはユダヤ的表現で、私たちから見ると日曜日を指します。
聖書アイコン


12月の招詞 ~詩篇148:1-5
1 ハレルヤ。
  天において【主】をほめたたえよ。
  いと高き所で 主をほめたたえよ
2 主をほめたたえよ すべての御使いたちよ。
  主をほめたたえよ 主の万軍よ
3 日よ 月よ 主をほめたたえよ。
  主をほめたたえよ 
  すべての輝く星よ。
4 天の天よ 主をほめたたえよ。
  天の上にある水よ。
5 【主】の御名をほめたたえよ。
  主が命じて それらは創造された
  のだ。

賛美 ~聖歌・総合版より(括弧内は旧番号) 
・86(138)君なるイェスは今あれましぬ
・70(122)たみみなよろこべ
・377(384)すべてのめぐみの

メッセージ:「異邦人のメシア礼拝~東方の博士たち」
聖書箇所 
マタイの福音書2:1~12
1)イエスがヘロデ王の時代に、
 ユダヤのベツレヘムで
 お生まれになったとき、見よ、
 東の方から博士たちが
 エルサレムにやって来て、
 こう言った。
2)「ユダヤ人の王として
 お生まれになった方は、
 どこにおられますか。
 私たちはその方の星が
 昇るのを見たので、
 礼拝するために来ました。」
3 これを聞いてヘロデ王は
 動揺した。エルサレム中の
 人々も王と同じであった。

〈 一部割愛 〉

10)その星を見て、彼らは
  この上もなく喜んだ。
11)それから家に入り、母マリア
  とともにいる幼子を見、
  ひれ伏して礼拝した。
  そして宝の箱を開けて、
  黄金、乳香、没薬を贈り物
  として献げた。
12)彼らは夢で、ヘロデのところへ
  戻らないようにと警告された
  ので、別の道から自分の国に
  帰って行った。

*「新改訳2017」を使用しています。
 マタイの福音書2:1-12
↑カーソルを合わせると聖句の一部が確認できます。  
小野寺望 牧師

クリスマス画像_希望の光バプテスト(1)


| はじめに
Ⅰ 環境に左右されない信仰を
(1)コロナ禍での初めてのクリスマス
 ①それぞれの地域教会が頭を悩ますクリスマス会の運用。
  *やむを得ず中止した、またりリモートで行ったり・・・
  *仕方ないとはいえ、信者も戸惑いを覚えている。
 ②最初にメシアを拝した異邦人の信仰に倣い、励ましをいただこう。


メッセージのアウトライン
Ⅰ東方の博士たちの素性
Ⅱ彼らが「王」の誕生を知るためのキーワード
Ⅲ博士の信仰とヘロデ王の不信仰

|ゴール:
Ⅰ異邦人最初のメシア礼拝から学ぶ
*このメッセージは、救い主の誕生を喜ぶ博士たちの信仰から学ぶものである。

聖書アイコンこのメッセージのアウトラインはこちら
 
メッセージアウトライン2

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