9月6日 日曜礼拝

9月6日 日曜礼拝(275) 聖餐式

週の初めに皆で集い、礼拝と聖書の言葉でスタートする幸い・・・
聖書が示す唯一の希望の光をあなたに。
※「週の初めの日」とはユダヤ的表現で、私たちから見ると日曜日を指します。
聖書アイコン

■9月の招詞 ~詩篇117:1-2
1 すべての国々よ 【主】をほめたたえよ。
 すべての国々よ 【主】をほめうたえ。
2 主の恵みは私たちには大きい。【主】のまことはとこしえまで。
 ハレルヤ。

■賛美 ~聖歌・総合版より(括弧内は旧番号) 
・64(118)神の賜う愛
・504(486)来たれ友よともにイエスの
・171(210)主よながみまえにゆき<聖餐式>
・377(384)すべてのめぐみの

メッセージ:「 裁きの中で契約に立ち返れ  」
・聖書箇所 エレミヤ書 10:17-11:5 ←カーソルを合わせると聖句の一部が確認できます。  
小野寺望 牧師
講解 エレミヤ書

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| はじめに
Ⅰ 「信じる」ことへの考察
1.「信じる」ことの危うさ:裏切られるリスク⇔社会は相互の信用で成り立つ。
(1)「『信用に値する』と相手のことを評価した自分の判断を信じる」こと?:裏切られて傷つくことへの慰め?
 *自分に信頼する?→聖書はむしろ人間の罪深さと不完全さを教える。
 *「自分を信じられない」と、評した自分の判断を信じるという矛盾は?
 *「認識する、理解する」という「既にある」ことへの応答は「信頼」と同意?
 *「『神は信頼できる』と自分の確信を信じる」ことは救いに至る信仰か?
 *絶対的な存在や価値を認めない相対主義の匂いがする。


メッセージのアウトライン
Ⅰ迫り来るさばき(17~22節)
Ⅱエレミヤの執りなし(23~25節)
Ⅲ契約のことばに立ち返れ(11章1~5節)
|ゴール:
Ⅰ神に従順であれ~キリストの手本
*このメッセージは、神の約束と愛の確かさについて学ぶものである。


※【告知】メッセージアウトラインに関してのお知らせ
2020年9月1日で、ヤフーボックスの一部機能の提供終了いたしました。
過去にヤフーボックスで公開していたデータについては、改めてダウンロードできるように
追って対応させていただきます。


聖餐式2
*過越しの祭りのイメージ(イスラエルでは桜に似たアーモンドの花が春の訪れを知らせる)
聖餐式イメージ
*聖餐式のイメージ(実際にはパン種の入らない薄いパン(ヘブル語でマッツァ)を用います。


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