希望の光バプテスト教会ブログ

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礼拝2


「聖書の言葉と礼拝で新しい週を迎える、すがすがしく希望に満ちた営みを。あなたもぜひ、聖書のお話を聞いてみませんか?」
いつも当教会のブログをご覧いただき、ありがとうございます。また、初めての方はようこそお越しくださいました。

 今の時代は「一体何が揺るがない真理なのか」「真理なんかあるのか」・・・時代が変わっても変わらない価値が見出しにくい、いや見出すことさえあきらめてしまったかのように思えます。もしも、「どんな価値観でも何でもあり」がまかり通るなら、それは「寛容な楽園」ではなく、単なる混とん(カオス)でしかありません。

 いかがでしょうか。このような時代(いま)こそ、変わらぬ価値を持つ聖書の言葉に触れてみませんか?聖書の言葉は、いつも私たちが生きていゆくうえで大切なことを教えてくれます。もしもあなたが「本当に有意義な歩み」を求めるのなら、聖書の言葉を学んでみませんか?どうぞお気軽に、教会へお出かけください。

――― あなたの心の重荷・・・もう下ろしませんか?実り豊かな歩みを求めるあなたに贈られた聖書のメッセージに耳を傾けてみませんか?神さまは、両手を広げてあなたのことを待っていますよ。皆様のお越しを心より歓迎いたします。

聖書アイコン


|日時・聖書メッセージのご紹介
*時間は11:00-12:15(開場 10:30より)
*プログラム:招詞、賛美①、開会の祈り、歓迎・報告、賛美②、聖書からメッセージ、頌栄・祝祷
   (献金は神様への信仰ゆえに、喜んで捧げるものです。参加者に強制するものではございません)
礼拝へのお誘い

・礼拝30分前より入場できるようにいたします。余裕をもってお集まりください。
・当日聖書等はご用意いたしますので、お持ちでない方もご安心ください。
・お車でお越しの方は、事前にご相談ください。
・礼拝後にお茶とお菓子をご用意しております。
・家庭的な雰囲気と、です。お気軽にどうぞ。

*9月の礼拝メッセージ:
シリーズメッセージ: 「講解 エレミヤ書」
(牧師 小野寺望)
メッセージのアウトラインや解説もお配りいたしますので、ご安心ください。
講解 エレミヤ書



|聖餐式(せいさんしき)のご案内

*次回聖餐式は、2020年11月1日の日曜礼拝です。
*聖餐式についての考え方(「主の晩餐」と呼ぶこともあります)
聖餐式は、主イエス・キリストが再び来られる時まで守るように、聖書によって地域教会に命じられた礼典の一つです。すべての人は生まれながら神に敵対する罪人です。しかしキリストを信じる信仰によって赦された者が、互いにそのことを記念して、パンとぶどう(酒)汁をいただきます。パンとぶどう汁は十字架上で裂かれたキリストのみ体と、流された尊い血の象徴です。

*聖餐式はいつ行う?誰が参加できるの? 
 いつ、誰が行ったかという点について、聖書には明確な指示はありません。ましてや初代教会の時代には、洗礼(バプテスマ)の方法は浸礼(全身を水に沈める)以外にありませんので、その他の方法の場合どうするかなどという想定はしていません。

 以上のことを踏まえ、私どもの教会では、奇数月(1・3・5・7・9・11)の第一週の礼拝の中で、聖餐式を執り行います。また、聖餐式の意義はキリストによる救いを記念することですので、まず福音を信じて、キリストによって救われている確信があること、また地域教会に命じられた礼典ですので、洗礼(バプテスマ)を受けている方※が参加いただけます。「かつて教会に通っていたが、今は探している」という方も参加いただけます。
※洗礼の方法(浸礼・滴礼)については問いません。

 自分の歩みを振り返り、悔い改めていない罪が無いか自己吟味して、主の恵みに感謝してパンと杯をいただきましょう。

聖餐式イメージ
*聖餐式のイメージ(実際には種の入らない薄いパン(ヘブル語でマッツァ)を用います。



◆聖書について知りたい方へ、他サイトさまも参考にどうぞ!
聖書入門.com バナー
*聖書入門.comは、ハーベスト・タイム・ミニストリーズ(代表 中川健一師)が運営する聖書入門サイトです。
*私どもは、聖書という神のメッセージをありのまま説き明かすことをモットーとし、またユダヤ人の救いを祈り、ハーベスト・タイム・ミニストリーズを通してユダヤ人伝道を応援しております。




|教会までのアクセスはこちら 
東京都多摩市落川1255番地43
*連絡先(牧師携帯):080-6576-2306
「途中まで来ているけれど、迷ってしまった」「当日、飛び入りで参加したい」「車で来ているけどどこに駐車したらいいか」など、お急ぎの際はこちらに連絡いただければ、ご案内いたします。
落川教会地図


バスをご利用の方へ
*駅からのアクセスは京王バスが便利です(「東寺方3丁目」にて下車)。
・多摩センター駅(5番乗り場)より:桜72・桜73
・聖蹟桜ヶ丘駅(9番乗り場)より:桜72・桜73 
・聖蹟桜ヶ丘駅(4番乗り場)より:桜92・桜93
※2018年5月時点

*交通機関についての詳細は京王バスホームページ[https://www.keio-bus.com/]
もしくは京王バス(路線バスについての問合せ窓口)までお願いいたします。
TEL : 042-352-3713 (平日9:00~18:00/土日祝・年末年始を除く)





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9月20日 日曜礼拝

9月20日 日曜礼拝(277)

週の初めに皆で集い、礼拝と聖書の言葉でスタートする幸い・・・
聖書が示す唯一の希望の光をあなたに。
※「週の初めの日」とはユダヤ的表現で、私たちから見ると日曜日を指します。
聖書アイコン

■9月の招詞 ~詩篇117:1-2
1 すべての国々よ 【主】をほめたたえよ。
 すべての国々よ 【主】をほめうたえ。
2 主の恵みは私たちには大きい。【主】のまことはとこしえまで。
 ハレルヤ。

■賛美 ~聖歌・総合版より(括弧内は旧番号) 
・64(118)神の賜う愛
・516(498)「主にすがるわれに(歌いつつ歩まん)
・377(384)すべてのめぐみの

メッセージ:「 エレミヤの暗殺計画~神の奉仕者の心構え  」
・聖書箇所 エレミヤ書 11:18-23 ←カーソルを合わせると聖句の一部が確認できます。  
小野寺望 牧師
講解 エレミヤ書

↓PDFでメッセージノートをダウンロードできます!
アウトライン・バナー 
| はじめに
Ⅰ 神の奉仕をする者の心構え
1.迫害を受ける必然性
(1)主の働きに参加している人で、他の人から批判や中傷を
  受けていない人はないだろう。
  どんなに一生懸命やっていても、必ず批判のことばはある。
(2)イエス様をはじめ、使徒や預言者たちの対応から学ぶ点は多い。

メッセージのアウトライン
Ⅰエレミヤの暗殺計画(18~20節)
Ⅱエレミヤの祈り~アナトテの地の滅び(20~23節)
Ⅲエレミヤの買い戻し~アナトテに見る希望(32:26-35より)
|ゴール:
Ⅰ神の奉仕をする者の心構え
*このメッセージは、迫害についての覚悟と、真に価値あるものを学ぶものである。


◆コラム:アナトテの地
*預言者エレミヤの故郷(エレ1:1)
①エルサレムの北東4キロにある。ベニヤミン領のレビの町(ヨシ21:18、1歴6:60)。
②ソロモンの時代には、祭司たちが住んでいた(1列2:26~)
③アナトテの地は、捕囚を経てイスラエルが回復する希望の表徴として存在する。(エレ32:26-35)
・経済的理由などで一度手放した土地の買戻しを許すのは、ヘブル的習慣。
・捕囚の直前に買い戻す行為(もうすぐ捕囚され、廃墟のようになる土地に価値を感じるか)は、
 世的には非常識だが、神にビジョンを見せられたが故の行為である。
・エレミヤの背後に神がいることを受け止める者にとっては、
 彼の非常識な行為は大きな励ましとなった。「世の常識」<「神の約束」である。
アナトテの地


◆18(金)~20(日)、ユダヤの暦ではロシュ・ハシャナー(新年祭)を迎えます。
【 契約の民イスラエルへの祈り 】
①イスラエルで新型コロナの勢いが再び増しています。契約の民、またメシアニックジュー(ユダヤ人信者)の健康が守られるように。
②そしてユダヤ教の会堂礼拝の制限に伴い、インターネットを通して人々の霊の目が開かれ、聖書理解を混乱に陥れたラビたちの口伝律法※から解放され、イスラエルの模範たるイエス・キリストを、救い主として受け入れられますように・・・

※本来聖書にない教えや、聖書が強調していない伝承などが、ラビ(教師)たちによって積み重ねられ、もはや一般に人々には理解不能となってしまったのが、今日のユダヤ教です。ラビたちは“会堂の門番”(ゲートキーパー)で、メシアニックジューとの関わりなどを通して、人々が福音に触れないように見張っているのです。その“門”を迂回できる手段が、インターネットなのです。

◆参考文献
|インターネット時代のユダヤ人伝道
*『第8回再臨待望聖会』ハーベスト・タイム・ミニストリーズ
【講師】エイタン・バール(イスラエル聖書大学)

【 あなたの選びが終末に関係する 】
|世界的な終末論(教会時代→教会携挙→7年の大患難時代・・・永遠の秩序へ)
・大患難時代は、特にイスラエルにとって過酷な苦しみとなるでしょう。ラッパの祭り(新年祭)は教会携挙を表し、祭りで吹かれるつのぶえは、次いで訪れる贖罪の日(大患難時代・神の怒りが地に注がれる時を表すもの)に備えるものです。そのつのぶえの音を、「怒りを免れる者」(信仰者)として聞くのか、地に残された者(不信者)として聞くのか。その時はいつ来てもおかしくありません。
|個人的な終末論(肉体の死→陰府or天・・・永遠の滅びor永遠の秩序)
・私たち一人ひとりの地上生涯が、いつまで与えられているのか。自分の寿命を正確に答え得る人はいません。死後に備え、最悪を想定して地獄からの救いを得る人は幸いです。神のことばへの従順が試されています。今は恵みの時です。

【 契約の民イスラエルが伝えた福音 】
福音はユダヤ人をはじめ、ギリシア人にも、信じるすべての人に救いをもたらす神の力です」ロマ1:16
|契約の民への感謝と異邦人の責務
・イエスの十字架を「私の罪の身代わりです」と、信仰により受け入れる者は幸いです。その素晴らしい便りは、まず契約の民ユダヤ人に、そして彼らを通して異邦人に伝えられ、神の祝福に入れていただきました。この聖句はすべての人が、福音を受け入れて神との和解することと、永遠のいのち(救い)が必要であることを教えています。

・今も、神の契約とその民イスラエルの役目は機能しています。契約の民に感謝して、素晴らしいイエス様を彼ら自身に、またすべての人々に、日々お伝えします。

~イエス・キリストは、全人類の罪の身代わりとして十字架にかかり、葬られ、三日目に甦られました~
ロシュ・ハシャナ



※【告知】メッセージアウトラインに関してのお知らせ
2020年9月1日で、ヤフーボックスの一部機能の提供終了いたしました。
過去にヤフーボックスで公開していたデータについては、改めてダウンロードできるように
追って対応させていただきます。


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当ブログのSSL化について

【 当ブログのSSL化について 】

 20年9月より、当ブログ「希望の光バプテスト教会ブログ」がSSL化致しましたことをお知らせします。
※ウェブサイトのURL先頭が、「Https」に変わります。

今後とも、よろしくお願いいたします。 
牧師


|SSL化とそのメリット
 以前はHTTPから始まるURL(アドレス)が普通でしたが、昨今はサイトのセキュリティを向上して、サイト訪問者に安心してご覧いただくために、Webページの通信を暗号化(SSL化)することが一般的です。それに伴い、URLの先頭がHTTPSに変化します。
今回の変更で、第三者によってブラウザーとサーバー間の通信データを盗聴・改ざんされないようにします。

|Google Chrome(グーグルクローム)上でのアドレス表示の改善
 以前、18年7月以降にGoogle Chromeで当サイトにアクセスした際、サイトURLバー(アドレスバー)の横に[保護されていない通信]と警告が表示されましたが、HTTS化以降は「保護された通信」というメッセージともに鍵マーク(南京錠のマーク)も表示されます。

*SSL化の詳細については、PCやネットワーク関連を専門に取り扱っているサイトを参照ください。
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9月13日 日曜礼拝

9月13日 日曜礼拝(276)

週の初めに皆で集い、礼拝と聖書の言葉でスタートする幸い・・・
聖書が示す唯一の希望の光をあなたに。
※「週の初めの日」とはユダヤ的表現で、私たちから見ると日曜日を指します。
聖書アイコン

■9月の招詞 ~詩篇117:1-2
1 すべての国々よ 【主】をほめたたえよ。
 すべての国々よ 【主】をほめうたえ。
2 主の恵みは私たちには大きい。【主】のまことはとこしえまで。
 ハレルヤ。

■賛美 ~聖歌・総合版より(括弧内は旧番号) 
・64(118)神の賜う愛
・504(486)来たれ友よともにイエスの
・377(384)すべてのめぐみの

メッセージ:「 焼かれるオリーブの木  」
・聖書箇所 エレミヤ書 11:6-17 ←カーソルを合わせると聖句の一部が確認できます。  
小野寺望 牧師
講解 エレミヤ書

↓PDFでメッセージノートをダウンロードできます!
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| はじめに
Ⅰ イスラエルの暦:ラッパの祭り(新年祭)
1.五旬節から長い収穫期を経て、迎えた律法の新年
(1)新しい時代に突入しようとしている現実に目を向ける機会。
(2)イスラエルを通して、神の計画の進展を注視すべき時代。
(3)コロナ禍を経て、教会が学ぶべきこと。

メッセージのアウトライン
Ⅰ契約を破棄する民(6~13節)
Ⅱ民のために祈ってはならない(14~17節)
|ゴール:
Ⅰさばかれるオリーブの木と神の恵み
*このメッセージは、イスラエルへの計画と教会携挙を交えて学ぶものである。


◆コラム:新年祭と教会携挙
18(金)~20(日) ユダヤの暦ではロシュ・ハシャナー(新年祭)を迎えます。
ロシュ・ハシャナ
*旧約聖書で命じられたラッパの祭り(レビ23:23~25など)が元になっていて、新約の聖徒にとっては、教会携挙(1テサ4:16-18)を予表していると考えられます。
 ヨム・トゥルアー「ラッパを吹き鳴らす日」か、ロシュ・ハシャナー「新年」と呼び、その意味は贖罪の日への備え。新約聖徒にとっては患難時代への備えと理解されます。教会が地上から引き上げられ、地上に注がれる神の御怒りから解放されます。

 かつてラッパの祭りで悔い改め(贖罪の日)に備えた旧約時代の人々のように、携挙が起こることによって、未信者のイスラエル人たちは、悔い改めの時(大患難時代)に向けて備えるというのが、神の計画です。

 繰り返し100回も吹き鳴らされるラッパ(つのぶえ=ショファール)の最後は、息が続く限り吹き鳴らします(テキアーゲドラー)。その表現は、聖徒たちが地上から天に瞬時に引き上げられる際、聞こえるであろうラッパ(つのぶえ)に重なります。

*今もなお終わりが見えないコロナ禍と、それに伴う新しい生活様式(ニューノーマル)など、世界は一変しました。それだけではなく、米中二大大国の覇権争いや、イスラエルとアラブ諸国のこれまでにない情勢の変化など・・・、聖書の預言(大患難時代への序曲としてロシアを中心とする世界統一国家の樹立)を確かなものとするときに、これらの世界情勢の変化は、新しい時代への布石と理解できます。世界の有力者たちは、世界の再構築(グレート・リセット)を模索しています。
 かつて創世記で、バベルの塔を築いて、人の英知で神に近づこうとした人類が、あたかも再び神を抜きにして一つに合わさろうとするようではありませんか。

 さらに、信仰生活に関してはソーシャルディスタンスに伴い、礼拝が公にもてない日々が続きました。信者にとって顔と顔を合わせ、神を礼拝し、交わり祈る営みは欠かせないものです。信者一人ひとりの信仰が試され、振り分けられているようにも思えます。これまでのままでいいのか?礼拝とは?教会とは?・・・
 もし教会が週一のサロンのようになったり、みことばから外れた説教にとどまるならば、新しい時代が来ようとしていることを再認識し、今、この瞬間に改めるべきであろう。ペンテコステ(聖霊降臨)に始まる教会時代の終わりは近づいている。新しい時代が来ようとしている。聖徒たちを迎えるために、天から主が再び来られる前に・・・

◆参考文献
|ラッパの祭りについて
*2001年フルクテンバウムセミナー「イスラエルの祭りに隠されたイエス・キリスト」
*第10回再臨待望聖会「祝福に満ちた希望 -テトス2:13-」
|グレート・リセット
*月間ハーベスト・タイムVol.413「城壁の見張り人の祈り」


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9月6日 日曜礼拝

9月6日 日曜礼拝(275) 聖餐式

週の初めに皆で集い、礼拝と聖書の言葉でスタートする幸い・・・
聖書が示す唯一の希望の光をあなたに。
※「週の初めの日」とはユダヤ的表現で、私たちから見ると日曜日を指します。
聖書アイコン

■9月の招詞 ~詩篇117:1-2
1 すべての国々よ 【主】をほめたたえよ。
 すべての国々よ 【主】をほめうたえ。
2 主の恵みは私たちには大きい。【主】のまことはとこしえまで。
 ハレルヤ。

■賛美 ~聖歌・総合版より(括弧内は旧番号) 
・64(118)神の賜う愛
・504(486)来たれ友よともにイエスの
・171(210)主よながみまえにゆき<聖餐式>
・377(384)すべてのめぐみの

メッセージ:「 裁きの中で契約に立ち返れ  」
・聖書箇所 エレミヤ書 10:17-11:5 ←カーソルを合わせると聖句の一部が確認できます。  
小野寺望 牧師
講解 エレミヤ書

↓PDFでメッセージノートをダウンロードできます!
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| はじめに
Ⅰ 「信じる」ことへの考察
1.「信じる」ことの危うさ:裏切られるリスク⇔社会は相互の信用で成り立つ。
(1)「『信用に値する』と相手のことを評価した自分の判断を信じる」こと?:裏切られて傷つくことへの慰め?
 *自分に信頼する?→聖書はむしろ人間の罪深さと不完全さを教える。
 *「自分を信じられない」と、評した自分の判断を信じるという矛盾は?
 *「認識する、理解する」という「既にある」ことへの応答は「信頼」と同意?
 *「『神は信頼できる』と自分の確信を信じる」ことは救いに至る信仰か?
 *絶対的な存在や価値を認めない相対主義の匂いがする。


メッセージのアウトライン
Ⅰ迫り来るさばき(17~22節)
Ⅱエレミヤの執りなし(23~25節)
Ⅲ契約のことばに立ち返れ(11章1~5節)
|ゴール:
Ⅰ神に従順であれ~キリストの手本
*このメッセージは、神の約束と愛の確かさについて学ぶものである。


※【告知】メッセージアウトラインに関してのお知らせ
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過去にヤフーボックスで公開していたデータについては、改めてダウンロードできるように
追って対応させていただきます。


聖餐式2
*過越しの祭りのイメージ(イスラエルでは桜に似たアーモンドの花が春の訪れを知らせる)
聖餐式イメージ
*聖餐式のイメージ(実際にはパン種の入らない薄いパン(ヘブル語でマッツァ)を用います。


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