7月26日 日曜礼拝

7月26日 日曜礼拝(269)

週の初めに皆で集い、礼拝と聖書の言葉でスタートする幸い・・・
聖書が示す唯一の希望の光をあなたに。
※「週の初めの日」とはユダヤ的表現で、私たちから見ると日曜日を指します。
聖書アイコン

■7月の招詞 ~詩篇135:1-3
1 ハレルヤ 【主】の御名をほめたたえよ。
 ほめたたえよ 【主】のしもべたち。
2 【主】の家で仕え わたしたちの神の家の
大庭で仕える者よ。
3 ハレルヤ 【主】はまことにいつくしみ深い。
主の御名にほめ歌を歌え。その御名は実に麗しい。 

■賛美 ~聖歌・総合版より(括弧内は旧番号) 
・44(100)しずかに神と
・617(581)したいまつる主の
・378(385)さかえあれや

メッセージ:「  いけにえでなく従順を 」
・聖書箇所 エレミヤ書 7:16-28 ←カーソルを合わせると聖句の一部が確認できます。  
小野寺望 牧師
講解 エレミヤ書

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| はじめに
Ⅰ民を神から引き離すもの~偶像と悪魔の働き
1.信仰の真ん中にあるべきもの~真の信仰とは
*御心に適った悲しみ(2コリ7:11)と、その先にある希望
「見なさい。神のみこころに添って悲しむこと、そのことが、あなたがたに、どれほどの熱心をもたらしたことでしょう。そればかりか、どれほどの弁明、憤り、恐れ、慕い思い、熱意、処罰などをもたらしたことでしょう。あの問題について、あなたがたは、自分たちがすべての点で潔白であることを証明しました。」

*前回は、神様からエレミヤに神殿で警告のメッセージ(神殿への迷信と誤った信仰)を語るよう命令が下り、その最後は民の堕落の救いようのなさで終わった。それに続き、今日は「とりなしの祈りをするな」という命令で始まる。神の怒りが頂点に達したことの現れである。
 私たちクリスチャンの生活は、一見目に見えない様々なとりなしに支えられている。愛に基づくとりなしを失うことがどれだけ悲しいことか。

メッセージのアウトライン
Ⅰとりなしの禁止(16~20節)
Ⅱ従順はいけにえに優先する(21~28節)

|ゴール:
Ⅰ愛に基づく信仰で応答せよ
*このメッセージは、愛に基づく信仰について学ぶものである。



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