5月31日 日曜礼拝

5月31日 日曜礼拝(261) 
ペンテコステを覚えて

週の初めに皆で集い、礼拝と聖書の言葉でスタートする幸い・・・
聖書が示す唯一の希望の光をあなたに。
※「週の初めの日」とはユダヤ的表現で、私たちから見ると日曜日を指します。
聖書アイコン

■5月の招詞 ~詩篇95:1-3
1 さあ、【主】に向かって 喜び歌おう。私たちの救いの岩に向かって 喜び叫ぼう。
2 感謝をもって 御前に進み 賛美をもって 主に喜び叫ぼう。
3 まことに【主】は大いなる神。すべての神々にまさって、大いなる王である。

■賛美 ~聖歌・総合版より(括弧内は旧番号) 
・414(414)重荷をおいて
・325(338)いともよきものを
・375(384)ちち・みこ・みたまの

メッセージ:「 契約を通してみる教会時代  」
・聖書箇所 使徒の働き 2:1-4 ←カーソルを合わせると聖句の一部が確認できます。  
小野寺望 牧師

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アウトライン・バナー 
| はじめに
自らの「行い」から、神の恵みを誇れ(イスラム教との比較)
①救われるために律法を守る(律法主義を続けるモチベーション)
②救われる可能性を少しでも高める行為の究極が、異教徒へのテロ。
③ネットによるイスラム教徒の変貌 ~聖書が示す「救い」の優位性

◆各時代とその土台となる聖書的契約
聖書的契約とディスペンセーション(時代区分)は対になっている。
①聖書的契約とは、聖書本文を字義通り解釈した結果、その存在が確認される契約。
②8つの契約:.各時代とその土台となる聖書的契約
aエデン契約 bアダム契約 cノア契約 dアブラハム契約 
eモーセ契約 f土地の契約 gダビデ契約 h新しい契約

メッセージのアウトライン紹介とゴール
ペンテコステと教会
*このメッセージは、恵みの時代と教会について学ぶものである。

メッセージのアウトライン
Ⅰ 聖書の時代区分(ディスペンセーション)をどう理解するか
Ⅱ 恵みの時代:「新しい契約」を土台とする
Ⅲ 恵みに対する罪人の反抗(これまでの時代同様、人類は失敗する)
|ゴール:
ペンテコステの意義を考える
*このメッセージは、教会とその誕生について学ぶものである。


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