3月1日 日曜礼拝

3月1日 日曜礼拝(248) 聖餐式

週の初めに皆で集い、礼拝と聖書の言葉でスタートする幸い・・・
聖書が示す唯一の希望の光をあなたに。
※「週の初めの日」とはユダヤ的表現で、私たちから見ると日曜日を指します。
聖書アイコン

■3月の招詞 ~詩篇138:1-2
 1 心を尽くして 私はあなたに感謝をささげます。御使いたちの前で、あなたを
  ほめ歌います。
 2 私は あなたの聖なる宮に向かってひれ伏し 恵みとまことのゆえに御名に
  感謝します。あなたがご自分のすべての御名のゆえに あなたのみことばを高く
  上げられたからです。

■賛美 ~聖歌・総合版より(括弧内は旧番号) 
・35(93)ふし拝め国たみよ
・539(521)キリストにはかえられません
・171(210)主よながみまえにゆき<聖餐式>
・377(386)すべても恵みの

■メッセージ:「 イスラエルの背信・主を恐れよ  」
・聖書箇所 エレミヤ書 2:14-28 ←カーソルを合わせると聖句の一部が確認できます。  
小野寺望 牧師
講解 エレミヤ書

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アウトライン・バナー 
| はじめに
Ⅰ 緊急時に求められる霊的指導者の指揮
1.群れ全体が、悔い改めて、神を恐れ、正しく歩むように導けなかった。

◆エレミヤ書のアウトライン(全7点)
①ヨシヤの統治下で預言者としての召し(1章)
②ゼデキヤ統治以前の預言(2~20章)
③ゼデキヤ統治下での預言(21~29章)
④12部族の将来(30~39章)
⑤エルサレム崩壊後もそこに留まる者へ(40~42章)
⑥エジプトで語られた周辺諸国への言葉(43~51章)
⑦エルサレム崩壊の預言の成就(52章)

| メッセージのアウトライン
Ⅰイスラエルは奴隷である(14~19節)
Ⅱイスラエルは偶像を慕う(20-25節)
Ⅲイスラエルは警告を無視する(26~28節)
|ゴール:
Ⅰ恵みの中で神を恐れる
*このメッセージは、律法の時代と今を比較し、信仰について学ぶものである。


聖餐式2
*過越しの祭りのイメージ(イスラエルでは桜に似たアーモンドの花が春の訪れを知らせる)
聖餐式イメージ
*聖餐式のイメージ(実際にはパン種の入らない薄いパン(ヘブル語でマッツァ)を用います。


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