4月14日 日曜礼拝

4月14日 日曜礼拝(205)
週の初めに皆で集い、礼拝と聖書の言葉でスタートする幸い・・・
聖書が示す唯一の希望の光をあなたに。
※「週の初めの日」とはユダヤ的表現で、私たちから見ると日曜日を指します。
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■4月の招詞 ~詩篇63:1-3
―ダビデの賛歌。ダビデがユダの荒野にいたときに。
1 神よ あなたは私の神。私はあなたを切に求めます。水のない 衰え果てた
  乾いた地で 私のたましいは あなたに渇き 私の身も あなたにあえぎ求めます。
2 私は あなたの力と栄光を見るために こうして聖所であなたを仰ぎ見ています。
3 あなたの恵みは いのちにもまさるゆえ 私の唇は あなたを賛美します。

*本文は新改訳2017より

■賛美 ~聖歌・総合版より(括弧内は旧番号) 
・127(171)よびとよ歌え
・402(402)丘にたてるあらけずりの
・378(385)さかえあれや

メッセージ:「 喜びに至る、非常な苦しみ 」主の十字架上の死と復活を覚えて② 
・聖書箇所 マタイの福音書 26:36-46 *小野寺望 牧師
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イースター(復活祭)に備えて
*前回の内容は、復活の後に起こった不思議な出来事。
①神殿の幕が裂ける・・・イエスの十字架と同時に、至聖所(神と大祭司の対面の場)を隔てる幕が取り除けられた。イエスを通して誰でも神とつながれることを示された。

②死者たち(聖なる人々)の復活・・・イエスの後に起こり、都へ入っていった。イエスを信じた者に約束される「蘇生」(栄化ではない一時的な復活)を、予め示したものであった。

*これらの出来事と聖書記者(ヘブル書など)の証言は、イエスの復活の確かさと、それ自体が持っている霊的な意義について教えている。

|復活に至る苦しみ
①御子の死は人類の罪の身代わり。御子の復活は「永遠のいのち」という祝福の初穂。
②十字架上の死があっての復活である。
③御子の復活の価値を知るためには、その死という犠牲の大きさを知る必要がある。 


メッセージのアウトライン
Ⅰ 怒りの杯
Ⅱ 十字架の本当の苦しみ
Ⅲ 勝利の祈り

|ゴール:
1) 十字架の本当の価値を知るために
*このメッセージは、十字架の犠牲と復活について学ぶものである。



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