1月20日 日曜礼拝

1月20日 日曜礼拝(193)
*第68回ハーベスト聖地旅行(2018.12.27-2019.1.4)の画像は下記バナーからお進みください。



週の初めに皆で集い、礼拝と聖書の言葉でスタートする幸い・・・
聖書が示す唯一の希望の光をあなたに。
※「週の初めの日」とはユダヤ的表現で、私たちから見ると日曜日を指します。
聖書アイコン

■1月の招詞 ~詩篇22:25-27
25 大いなる会衆の中での私の賛美は 
あなたからのものです。私は誓いを果たします。
種を恐れる人々の前で。

26 どうか 貧しい人々が食べて満ち足り 
主を求める人々が【主】を賛美しますように。
-あなたがたの心がいつまでも生きるように-

27 地の果てのすべての者が 思い起こし 
【主】に帰ってきますように。国々のあらゆる部族も 
あなたの御前にひれ伏しますように。

*本文は新改訳2017より


■賛美 ~聖歌・総合版より(括弧内は旧番号) 
・40(96)せいなるかな
・519(501)主よみちびきの手を
・378(385)さかえあれや

メッセージ:「  キリストにある同労者たち  」 
・聖書箇所 ローマ人への手紙 16:1-16 ほか *小野寺望 牧師
講解 ローマ人への手紙

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| はじめに
(1) 文脈の確認
*15:14-16:27は結論の部分である。
*前回までで、ロマ書の本論にかかわる部分(「執筆目的」15:14-21から「パウロの将来の計画」15:22-33)が終わった。
*今日の箇所は同労者への挨拶であり、一見無味乾燥。しかし、「人・ネットワーク」という意味ではメッセージが続いている。
*前回の派遣することを表す「送る」に込められた奥深い意味を学び、そこにはパウロを取り巻く暖かい人の輪を見出した。彼の綿密な計画の実行には、このようなネットワークが不可欠。
*彼は25年でネットワークを作り、またネットワークに支えられてきたと言える。
*今日は、この同労者たちから3つのグループに区切り、講解メッセージを進める。

メッセージのアウトライン
Ⅰ フィベ(1-2節)
Ⅱ プリスカとアクラ(3-5a節)
Ⅲ 名の知られていない人たち(5b-16節)

|ゴール:
1) 女性の取り扱いに関する誤解
2) 家の教会が持つ役目と課題
*このメッセージは、パウロのネットワークと当時の教会について学ぶものである。



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