1月13日 日曜礼拝

1月13日 日曜礼拝(192)
*第68回ハーベスト聖地旅行(2018.12.27-2019.1.4)の画像は下記バナーからお進みください。



週の初めに皆で集い、礼拝と聖書の言葉でスタートする幸い・・・
聖書が示す唯一の希望の光をあなたに。
※「週の初めの日」とはユダヤ的表現で、私たちから見ると日曜日を指します。
聖書アイコン

■1月の招詞 ~詩篇22:25-27
25 大いなる会衆の中での私の賛美は 
あなたからのものです。私は誓いを果たします。
種を恐れる人々の前で。

26 どうか 貧しい人々が食べて満ち足り 
主を求める人々が【主】を賛美しますように。
-あなたがたの心がいつまでも生きるように-

27 地の果てのすべての者が 思い起こし 
【主】に帰ってきますように。国々のあらゆる部族も 
あなたの御前にひれ伏しますように。

*本文は新改訳2017より


■賛美 ~聖歌・総合版より(括弧内は旧番号) 
・40(96)せいなるかな
・497(480)輝く日を仰ぐとき
・378(385)さかえあれや

メッセージ:「  パウロの伝道計画から学ぶ-ユダヤ人信徒への祈り  」 
・聖書箇所 ローマ人への手紙 15:22-33 ほか *小野寺望 牧師
講解 ローマ人への手紙

↓PDFでメッセージノートをダウンロードできます!
アウトライン・バナー 
| はじめに
(1) 文脈の確認
① 15:14-16:27はロマ書全体の「結論」部分。
② 前回は「執筆の目的」を学んだ。
 *ローマ教会の評価 *使徒としての使命 *使徒としての奉仕の原則
 
(2) 「パウロの将来の計画」から学ぶ
① 第一義は計画そのもの。
② パウロは既に教理面について語り終えている。
③ 「ユダヤ人との関係」という大切な真理を見出すことができる。

メッセージのアウトライン
Ⅰ 宣教の長期計画(22-24節)
Ⅱ 宣教の短期計画(25-29節)
Ⅲ 祈りの依頼(30-33節)

|ゴール:
1) 異邦人とユダヤ人の関係
*このメッセージは、パウロの将来の計画について学ぶものである。



希望の光バプテスト教会

Facebookページも宣伝


*以下はランキングサイトへの投票ボタンです。


ブログランキング・にほんブログ村へ

関連記事
希望の光バプテスト教会
Posted by希望の光バプテスト教会

Comments 0

There are no comments yet.

Leave a reply