12月2日 日曜礼拝

12月2日 日曜礼拝(187) アドベント①

週の初めに皆で集い、礼拝と聖書の言葉でスタートする幸い・・・
聖書が示す唯一の希望の光をあなたに。
※「週の初めの日」とはユダヤ的表現で、私たちから見ると日曜日を指します。
聖書アイコン

■12月の招詞 ~詩篇118篇
21 私はあなたに感謝します。あなたが私に答え 私の救いとなられたからです。
22 家を建てる者たちが捨てた石 それが要の石となった。
23 これは【主】がなさったこと。私たちの目には不思議なことだ。
24 これは主が設けられた日。この日を楽しみ喜ぼう。
*本文は新改訳2017より


■賛美 ~聖歌・総合版より(括弧内は旧番号) 
・70(122)たみみなよろこべ
・78(130)いざもろとも主を
・377(384)すべてのめぐみの

■メッセージ:「  預言されたイエスの働き-受難さえもいとわない救い主  」 
聖書箇所 イザヤ書61:1-3 *小野寺望 牧師
クリスマス画像_希望の光バプテスト(1)


■アドベント・聖書メッセージ2018  ― 第1回 ―
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| はじめに ~クリスマスとは?
*日付:キリストの誕生を祝う記念日。実際の誕生日は不明。
*始まったのは紀元4世紀。ミトラ教の冬至の祭りを利用。
*最近の動向:
一部のグループは、厳密な誕生日ではないので祝わない。また、最近アメリカなどで、他の宗教に配慮して「メリークリスマス」と言わない人々もいる。とくに前者はグレーゾーンの問題だが、後者は、聖書の確信が欠けている。

* イエスの誕生は、すでに預言された出来事の成就であり、「聖書の正しさ」と一体で ある。旧約聖書のメシア預言を学ぶことは、聖書全体の一貫性や正しさ再確認し、主についてなお知り、確信を得ることができる。
* イエスが人々を救うことはすでに預言で約束されている。またその方法として用いられる受難についても、すでに受肉の2、300年前から預言で定められていた。世界を創られ、歴史を通してご自身をあらわす神様によって。

| メッセージのアウトライン
Ⅰ 初臨の預言の文脈
Ⅱ 初臨の預言について(1-2a節)

|ゴール:
1)受難さえもいとわない、主のしもべイエス様
*このメッセージはキリストの誕生について学ぶものである。



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