11月4日 日曜礼拝

11月4日 日曜礼拝(183)・聖餐式

週の初めに皆で集い、礼拝と聖書の言葉でスタートする幸い・・・
聖書が示す唯一の希望の光をあなたに。
※「週の初めの日」とはユダヤ的表現で、私たちから見ると日曜日を指します。
聖書アイコン

■11月の招詞 ~詩篇111篇
 1 ハレルヤ。私は心を尽くして【主】に感謝をささげよう。直ぐな人の交わり 主の会衆において。
 2 【主】のみわざは偉大。それを喜ぶすべての人に 尋ね求められるもの。
 3 そのみわざは威厳と威光。その義は永遠に立つ。


■賛美 ~聖歌・総合版より(括弧内は旧番号) 
・56(112」)主なる神を
・325(338)いともよきものを
・171(210)主よながみまえにゆき〔聖餐式〕
・376(383)ちち・みこ・みたまの

■メッセージ:「 教会内の調和のために②-教理的なグレーゾーン  」 
・聖書箇所 ローマ人への手紙 14:5-12
講解 ローマ人への手紙
■ロマ書・講解メッセージ  ― 第52回 ―
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アウトライン・バナー 
| はじめに ~12・13章の文脈の確認
*14章までのアウトライン:
 *12章は基本的に教会内の行動についての勧め
 *13章は教会外に対する適用を含む。
 *14章から15:13はさらに雑多な問題を取り扱う。
  ① 1-4節は「教会内の一致」がテーマ  ② 超道徳的(グレーゾーン)について
 *14:5-12はさらに深刻な問題について

| メッセージのアウトライン
Ⅰ 個人的な確信 (8-10節)  Ⅱ神学的土台(11-14節)

|ゴール:
 1)ユダヤ人信者が律法を行うことをどう理解するか 2)異邦人教会にとっての適用 3)教会の一致(調和)の再確認

*このメッセージは引き続き、教会内の調和について学ぶものである。



聖餐式2
*過越しの祭りのイメージ(イスラエルでは桜に似たアーモンドの花が春の訪れを知らせる)
聖餐式イメージ
*聖餐式のイメージ(実際にはパン種の入らない薄いパン(ヘブル語でマッツァ)を用います。



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