10月21日 日曜礼拝

10月21日 日曜礼拝(181)

週の初めに皆で集い、礼拝と聖書の言葉でスタートする幸い・・・
聖書が示す唯一の希望の光をあなたに。
※「週の初めの日」とはユダヤ的表現で、私たちから見ると日曜日を指します。
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■10月の招詞 ~詩篇145篇
1 私の神 王よ 私はあなたをあがめます。あなたの御名を 世々限りなくほめたたえます。
2 日ごとにあなたをほめたたえ、あなたの御名を世々限りなく賛美します。
3 【主】は大いなる方。大いに賛美されるべきお方。その偉大さは 測り知ることもできません。
4 世は代へと あなたのみわざをほめ歌い あなたの大能のわざを告げ知らせます。
5 私はあなたの主権の栄光の輝き あなたの奇しいみわざを語ります。

■賛美 ~聖歌・総合版より(括弧内は旧番号) 
・35(93)ふし拝め国たみよ
・283(302)たちあがれいざ
・378(385)さかえあれや

■メッセージ:「 天の権威に従う歩み②~愛の律法、終末を視野に入れて  」 
・聖書箇所 ローマ人への手紙 13:8-14
講解 ローマ人への手紙
■ロマ書・講解メッセージ  ― 第50回 ―
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| はじめに ~12・13章の文脈の確認
*土台となる12章の文脈
 ①献身の勧め(1~2節) ②謙遜の勧め(3~8節) ③愛の勧め(9~16節)

*13章のアウトライン:
①国家との関係(1~7節) ②愛の律法(8~10) ③決心(11~14節)

・12章に続いて、「生けるいけにえ」になった人々への勧め。
・内容は理解しやすいが、その周辺の議論が重要である。


| メッセージのアウトライン
Ⅰ 「愛の律法」 (8-10節)  Ⅱ「終末を踏まえた決心」(11-14節) 

|ゴール:愛の律法と時代の解釈
 1) セルフイメージを強調することの是非~時代の価値観を押し付けて解釈しない。
 2)ユダヤ的視点を失った信者の「時代観」~失われた信仰生活のゴールを取り戻す。

*このメッセージは、クリスチャンの地上生活について学ぶものである。



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