10月14日 日曜礼拝

10月14日 日曜礼拝(180)

週の初めに皆で集い、礼拝と聖書の言葉でスタートする幸い・・・
聖書が示す唯一の希望の光をあなたに。
※「週の初めの日」とはユダヤ的表現で、私たちから見ると日曜日を指します。
聖書アイコン

■10月の招詞 ~詩篇145篇
1 私の神 王よ 私はあなたをあがめます。あなたの御名を 世々限りなくほめたたえます。
2 日ごとにあなたをほめたたえ、あなたの御名を世々限りなく賛美します。
3 【主】は大いなる方。大いに賛美されるべきお方。その偉大さは 測り知ることもできません。
4 世は代へと あなたのみわざをほめ歌い あなたの大能のわざを告げ知らせます。
5 私はあなたの主権の栄光の輝き あなたの奇しいみわざを語ります。

■賛美 ~聖歌・総合版より(括弧内は旧番号) 
・35(93)ふし拝め国たみよ
・489(472)人生の海の嵐に
・378(385)さかえあれや

■メッセージ:「天の権威に従う歩み①~国家とのあるべき関係を学ぶ  」 
・聖書箇所 ローマ人への手紙 13:1-7
講解 ローマ人への手紙
■ロマ書・講解メッセージ  ― 第49回 ―
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アウトライン・バナー 
| はじめに ~12・13章の文脈の確認
*土台となる12章の文脈
 ①献身の勧め(1~2節) ②謙遜の勧め(3~8節) ③愛の勧め(9~16節)

*13章のアウトライン:
①国家との関係(1~7節) ②愛の律法(8~10) ③決心(11~14節)

・12章に続いて、「生けるいけにえ」になった人々への勧め。
・内容は理解しやすいが、その周辺の議論が重要である。


| メッセージのアウトライン
Ⅰ 「権威への服従」 (1節)  Ⅱ「服従すべき理由」(2-7節) 

|ゴール:権威に対する抵抗の是非
 1) 神が権威を立て、用いることについての再確認

*このメッセージは、信者と国家のあるべき関係について学ぶものである。



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