5月13日 日曜礼拝

5月13日 日曜礼拝(158)
週の初めに皆で集い、礼拝と聖書の言葉でスタートする幸い・・・
聖書が示す唯一の希望の光をあなたに。
※「週の初めの日」とはユダヤ的表現で、私たちから見ると日曜日を指します。
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■賛美(聖歌より。括弧内は旧番号) 
・462(450)なにゆえみかみは
・344(353)世にもとおとくきよきふみあり
・376(383)ちち・みこ・みたまの

■メッセージ:「 種なしパン、初穂、七週の祭りに向けて 」 旧約預言から学ぶペンテコステ②(全3回)
・聖書箇所 レビ記23:6-14

ペンテコステ2017


母の日(無地)

■ 母の日の由来について ~母を思う気持ちと日曜学校運動の広がり
1905年5月9日、アメリカのフィラデルフィアに住む少女アンナ・ジャービスが母クレア・ジャービスの死に遭遇したことで、生前に母を敬う機会を設けようと働きかけたこと。

やがて、この働きかけが日曜学校運動推進者のジョン・ワナメーカー(百貨店を考案した実業家)らの手によりアメリカ全土に広まり、1914年には当時のウイルソン大統領が、5月の第二日曜日を「母の日」と制定し、国民の祝日となった。
     
日本では、明治末期頃に行われ始め、1915年(大正4年)に教会で行われてから、一般にも少しずつ広まっていき、1937年(昭和12年)に森永製菓が告知をしたことで全国的に広まったといわれる。昭和初期から戦後しばらくの間は、当時の皇后の誕生日であった3月6日が「母の日」とされていた。



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