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2017.06.26 Mon

6月18日 日曜礼拝

6月18日 日曜礼拝(111)
父の日を覚えて
天候:曇りのち雨
週の初めに皆で集い、礼拝と聖書の言葉でスタートする幸い・・・
聖書が示す唯一の希望の光をあなたに。
※「週の初めの日」とはユダヤ的表現で、私たちから見ると日曜日を指します。

聖書アイコン


■賛美(聖歌より。括弧内は旧番号) 
・604(570)雨をふりそそぎ
・421(420)父なるみかみに
・377(384)すべてのめぐみの

■メッセージ:「 父なる神と御子の関係から学ぶ 」 
・聖書箇所 詩篇103:13-14 ほか
父の日バナー

■父の日の由来
・アメリカのワシントン州に住むジョン・ブルース・ドット婦人の提唱による。

・彼女の父ウィリアム・ジャクソン・スマートは妻に先立たれ、ドット婦人ら6人の兄弟を男手一つで育てあげた。

・そんな父に育てられた彼女は「母の日」の存在を知り、父に感謝する日も必要であると、1909年6月19日(第三日曜日)に制定することを提唱。

・その後、この行事は各地へ広まり、1916年にはアメリカ全土で行われるようになった。アメリカで正式に祝日となったのは、1972年のことである。

・日本では1950年頃から広まり始め、一般的な行事となったのは1980年代である。ファーザーズ・デー委員会という団体の「父の日黄色いリボンキャンペーン」が、幸福や希望の象徴である「黄色」をイメージカラーとし、その年話題になったお父さんにイエローリボン賞を贈っている。

・しかし、花は特定されていないため、一般では「黄色いバラ」や「白いバラ」、子の愛という花言葉をもつ「ユリ」などが贈られている。

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2017.06.14 Wed

GBBSバイブルカンファレンス2017

【GBBSバイブルカンファレンス2017・終了】

 6/7(水)・8(木)に催されました恒例のグレース・バプテスト神学校(牧師出身校)主催バイブルカンファレンスのレポート。 

*会場:ベテルバプテスト教会(埼玉県さいたま市岩槻区)
*メッセンジャー:馬場善鶴師(長野バプテスト教会)
*テーマ「神の家を建て上げる働き」*セミナー「開拓から現在まで」

*当日お会いした先生方:べテルバプテスト教会・三田師、郡山バプテスト教会・田島師、 めぐみバプテスト教会・湯浅師、郷ケ丘バプテスト教会・古賀師、 川越新生バプテスト教会・臼田師、単立荒川沖バプテスト教会・鈴木師、房総恵みバプテスト教会・高木師、所沢聖書バプテスト教会・黒滝師、白河バプテスト教会・脇舛師、 ナトールバプテスト教会(バングラデシュ)・冨岡師 ほか

カンファレンス2017-2
カンファレンス2017-1
カンファレンス2017-3
*神学生方の賛美奉仕の模様

グレース・バプテスト神学校 ブログへはこちらから



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2017.06.13 Tue

6月11日 日曜礼拝

6月11日 日曜礼拝(110)
天候:曇り
週の初めに皆で集い、礼拝と聖書の言葉でスタートする幸い・・・
聖書が示す唯一の希望の光をあなたに。
※「週の初めの日」とはユダヤ的表現で、私たちから見ると日曜日を指します。

聖書アイコン


■賛美(聖歌より。括弧内は旧番号) 
・604(570)雨をふりそそぎ
・559(529)ゆきてつげよあまねく
・377(384)すべてのめぐみの

■メッセージ:「 白い御座のさばきと第二の復活 」 
・聖書箇所 ヨハネの黙示録 20:11-15 ほか
シリーズメッセージ黙示録

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2017.06.13 Tue

6月4日 日曜礼拝

6月4日 日曜礼拝(109)ペンテコステを覚えて・・・
天候:晴れ
週の初めに皆で集い、礼拝と聖書の言葉でスタートする幸い・・・
聖書が示す唯一の希望の光をあなたに。
※「週の初めの日」とはユダヤ的表現で、私たちから見ると日曜日を指します。

聖書アイコン


■賛美(聖歌より。括弧内は旧番号) 
・604(570)雨をふりそそぎ
・631(593)罪にみてる世界(ああめぐみ!)
・377(384)すべてのめぐみの

■メッセージ:「 みことばからの原点回帰 」 
・聖書箇所 使徒の働き 2:1-4 ほか
ペンテコステ2017

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2017.06.03 Sat

5月28日 日曜礼拝

5月28日 日曜礼拝(108)
天候:晴れ
週の初めに皆で集い、礼拝と聖書の言葉でスタートする幸い・・・
聖書が示す唯一の希望の光をあなたに。
※「週の初めの日」とはユダヤ的表現で、私たちから見ると日曜日を指します。

聖書アイコン


■賛美(聖歌より。括弧内は旧番号) 
・35(93)ふし拝め国民よ
・497(480)輝く日をあおぐ時
・376(383)ちち・みこ・みたまの

■メッセージ:「 千年王国(75日の移行期間と御国の後) 」 
・聖書箇所 ヨハネの黙示録 20:4-10 ほか

■理解のポイント
*黙20章の理解の立場と3つの千年王国説
・本来は千年王国前再臨説。その後、無千年王国説、千年王国後再臨説の順に生まれた。
・20章を字義通り、時間順に取るか、それとも比ゆ的に、時系列を前後させたりしてとるか、終末論理解の試金石とされてきた。
・20章の内容は、19章で出来事を順々に説明する際、何度も用いられる「また」(ギ:カイ)の一つである。
・章や節は事後的に付されたもので、20章は19章の続きとして同様に字義通り、順々に起こると理解するのが正しい。

*千年王国への移行期間
・キリストと共にある教会時代の聖徒たちによる統治
・大患難時代の聖徒たちの復活と統治。

・御国とは?黙示録があって初めて分かること
・黙示録と旧約聖書(特に御国に関する預言)は一体であり、互いに補完し合う。

*二つの復活
・二つの復活の比較
・実在する永遠の死と永遠の滅び

*千年王国の最後
・解き放たれるサタンについて
・サタンのさばき
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