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2015.06.30 Tue

6月28日 日曜礼拝

6月28日 日曜礼拝(9)
天候:晴れ

■賛美 
聖歌40(旧96)せいなるかな
539(521)キリストにはかえられません
■メッセージ:主の祈りから学ぶ~後半(マタイ6:11-13)

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2015.06.24 Wed

6月21日 日曜礼拝

6月21日 日曜礼拝(8)
天候:曇りときどき雨

■賛美 
聖歌40(旧96)せいなるかな
414(414)重荷をおいて
■メッセージ:主の祈りから学ぶ~前半(マタイ6:9-10)


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2015.06.15 Mon

6月14日 日曜礼拝

6月14日 日曜礼拝(7)
天候:雨のち曇り

■賛美 
聖歌41(旧97)きたりてたたえよ
424(423)告げよ主に
■メッセージ:恐れのない証し(ルカ12:1-12)



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2015.06.15 Mon

バイブル・カンファレンス2015

6月10日(水)・11日(木)の二日間に渡り、牧師の出身校でありますグレース・バプテスト神学校のカンファレンスが、べテル・バプテスト教会(さいたま市岩槻区)にて催されました。

本年は、白河バプテスト教会(福島県)で牧会することになりました、脇枡牧師をお招きし「主の僕として仕える」というテーマで、弟子訓練について語っていただきました。先生は34歳で救われ、47歳で関西の神学校に入学し、その後ポートアイランドバプテスト教会(現 三宮聖書バプテスト教会)などを経て、東北へ働きの場を移されました。

また、本年は沖縄県石垣市よりM兄、うるま市よりY兄、またさいたま市よりK兄の3名の入学が決定しております。主によって召され、忠実に仕えようとする一人ひとりの尊い志しが、主にあって精錬され、豊かに用いられますように。。。

ベテルバプテスト教会のブログもご覧ください。

2015カンファレンス・脇桝師

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2015.06.08 Mon

6月7日 日曜礼拝

6月7日 日曜礼拝(6)
天候:晴れ

■賛美 
聖歌41(旧97)きたりてたたえよ
631(593)罪にみてるせかい
■メッセージ:世に勝利する信仰(1ヨハネ5:1-8他)



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2015.06.04 Thu

神のことばに向き合う

 神の言葉に真剣に向き合ったことがない人々、人類の英知、理性が最良と思う人々にとって、
神の言葉のみにしたがって生きようとする人々の思いは理解できないだろう。
ましてやそのような生き方をする人々の常軌を逸した行動が報道されるとき、世の人々は
自分たちの正しさを誇ることになり、霊的な目はますます閉ざされてしまうだろう。

「神の言葉と向き合う」
・・・何が神の言葉か、どう解釈し、今何をすべきか。


 神の言葉を書かれたお方の意のままに読み解くことは時に困難を極める。
たとえば聖書に存在する我々の常識ではとても理解しがたい記事や奇蹟において、
ある立場は世の常識で割り引いて理解したり、またある場合は自分たちの有利に
なるように解釈を歪曲したり、また悪意の在り無しに関わらず、本来そこにないものを
付け足すこともあるかもしれない・・・

聖書においても、教会を築いてきた先人たちのその営みの困難さは例外ではない。
その末に、「聖書を字義通り読む」という解釈学が構築された。
文脈、時代背景、習慣、誰に対しての言葉か、神の時代区分(ディスペンセーション)などを
考慮した上で、今日、現代を生きるわれわれに何が命じられ、どう適用すべきか読み解く。

 聖書は単なる古典文学でも、また実用書でもない。その内容や、書かれた経緯、また他の
宗教との時系列などを考えるとき、私は聖書のみが誤りなき神の言葉であると確信するし、
それ以外の道に仕えるならば、それはどんなに真剣であろうと、偶像礼拝・霊的不品行として
神が嫌っておられる行為であると理解する。

(断っておくが、新約聖書において、神に立ち返った人々の中で、古い因習を合意の上で
捨て去るということはあった。しかし、他の宗教施設を積極的に破壊、弾圧するような行為を、
新約の使徒たちは命じなかった。)

もし「すべての教えが同じものを指す」というならば、それ自体の根拠はどこにあるのか?
どのようにしてそれらは調和するのか、その明確な答えを出した者はいない。いや出せないだろう。
なぜならそれは人から出た知恵であり、数多ある教えの一つさえ真剣に捉えていないのである。




イスラエルへの祈り(「月刊ハーベスト・タイム」より) 
――― 詩篇122:6”エルサレムの平和のために祈れ”

 ・イスラム過激派の思想的背景を理解する
 先日、イスラム国のハッカー部隊が米兵の個人情報を公開し、在米イスラム教徒たちに
「始末せよ」と呼びかけた。それで引用されたコーラン*の2箇所は、ジハードへの呼びかけの常套句である。

   *スーラ9:123「信仰する者よ、あなたがたに近い不信者と戦え」

   *スーラ9:14「かれら(=異教徒)と戦え。アッラーはあなたがたの手に
        よって」、かれらを罰して屈辱を与える。彼らに対し(うち勝つよう)
        あなたがたを助け、信者の人びとの胸(=心)を癒される」

・・・すなわち、イスラム教徒が異教徒に対して怒りに類する感情を持っているなら、異教徒を殺し、辱め、勝利することで癒される。
   
 さらに注目すべきは、預言者ムハンマドの言行録「ハディース」を引用し、そこから
「異教徒を殺すことで確実に天国へ行ける」と導くことで、過激派の世界観の根底としている。
「ムハンマドの命令を真剣に受け止めよ!」と説き伏せるのである。

 ムハンマドの教えとコーランの神学的権威から開放され、聖書に対して目が開かれるように・・・(新約聖書が)確かな理由もなく禁断の書とされ、ゆがめて伝えられたイエス像が改められ、正しく理解できるように・・・    

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2015.06.03 Wed

6月3日の多摩の夕焼け

2015年6月3日の多摩の夕焼け

雲が不思議な感じで、とても印象的な夕暮れでしたので。。。
15.06.03の夕日④

15.06.03の夕日③

15.06.03の夕日②

15.06.03の夕日①

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2015.06.01 Mon

5月31日 日曜礼拝

5月31日 日曜礼拝(5)
天候:晴れ

■賛美 
聖歌40(旧96)せいなるかな
547(525)かたりつげばや
■メッセージ:救いのみきわめ(1ヨハネ4:17-21他)

ヨハネはその手紙の中で、キリストの「愛し合う」という命令を強調した。そしてこの文脈ではとくに教会における信者間、つまり兄弟姉妹間の愛から出る行為を強調する。

命令を守ることが、キリストを通して救いをいただいている証拠となる。しかし決して、その逆、救われるための「愛」ではない。
恵みと信仰ゆえに聖霊をいただき、新生し、新たな歩みに入った者のみが成し得る命令である。

何も問題のない間柄で愛し合うことはそれほど難しいことではないかもしれない。実際生活での問題は、教会内外問わず、付き合いにおいて問題のある人々を心の中でどう取り扱おうか。過去に衝突し、心に傷を受けた方もおられるでしょう。

神の愛を理解し、神様の不思議な恵みによって傷が癒され、いかに決心してゆくか、それは現代人にとって大きなテーマのひとつであろう。その憎しみを抱えてゆくならば、それはあなたを縛り、神様との大胆な交わりを阻害するものである。許す・・・それは唯一あなたの心を解き放つ方法である。それは自力で行うのではない。神様にあって、力をいただいて成し得ることである。

エン・ゲディ(ダビデの滝)


ダビデとサウル王の和解の出来事があった荒野のオアシス(エン・ゲディ)が、その名(山羊の泉)のとおり動物たちの喉を潤す貴重な恵みの場であったように、私たちの心が、人間どうしの衝突で乾いているならば、どうかその渇きを潤してください。すべては主にあって。。。

f-pi


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2015.06.01 Mon

主が場所を備えられる

一回一回の場所が備えられていること
それは決して当たり前ではありません。

6/7(日)は桜美林大学の施設の予約が埋まってしまい、
どうしようか最悪お休みにしようか、他の施設が確保できないか、
頭を悩ませておりました。

―――――先日(5/24)の礼拝終了までは・・・


なんと、思わぬところで主の導きがありました。
先日、礼拝終了後に施設の担当者から
「6/7に急に空きが出ました。使いますか?」と
提案をいただき、礼拝できることになりました!!

その場にいた私の家族と、また旅行でご一緒した
姉妹と共に「ハレルヤ!感謝します!」と
主を賛美しました。(ノ゚o゚)ノ

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