2017.04.30 Sun

4月30日 日曜礼拝のご案内

† 日曜礼拝のご案内 †

あなたの心の重荷・・・もう下ろしませんか?神さまは、両手を広げてあなたのことを待っています。皆様のお越しを心よりお待ちしております。

礼拝2


 ブログをご覧いただき、ありがとうございます。一体何が揺るがない真理なのかが見出しにくい今こそ、変わらぬ価値を持つ聖書の言葉に触れてみませんか?初めての方も、聖書をお持ちでない方も、安心してお越しください(^∇^)ノ


聖書アイコン


† 4月30日 日曜礼拝は、通常通り行います。
*(重要)5月以降の会場の変更について


† 時間 11:00-12:00
入場手続きの都合で、15分前の集合をよろしくお願いいたします。
† メッセージテーマ  講解 ヨハネの黙示録 

シリーズメッセージ黙示録


† 礼拝会場 コンティ多摩センター内
*4月より変更いたしました!

*貸会議室を利用しております。コンティとは関係ございません。

*来ていただく皆様へのお願い
礼拝開始の15分前に、施設入口に集合するようお願いします。(入場手続きのため)
・やむを得ず途中入場を希望される方は、受付係員に「11時から始まっている小野寺(牧師)の集会に参加したい」とお声掛けください。
・申し訳ありませんが、施設の規則により未成年者の入場ができません。お子様連れ等で礼拝参加を希望される方は、事前にご相談ください。

〒206-0034 東京都多摩市 鶴牧1-26-3 NTT多摩ビル
(最寄駅は、京王・小田急・多摩モノレール 多摩センター駅)
コンティ多摩センター


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タグ : 教会 礼拝 日曜日 キリスト教会 プロテスタント 希望の光 小野寺望 多摩市

Category: 礼拝告知 Comments (0)
2017.04.25 Tue

2017年5月以降の礼拝会場変更のお知らせ

■ 礼拝会場について大切なお知らせ
*5月第一回目の礼拝以降、毎週の礼拝会場が変更になります。
 4月から礼拝会場として会議室をお借りして間もない、コンティ多摩センターですが4/30をもって閉館することになりました。

 経営不振により閉館という方針が3月末に決定という急な展開(コンティ公式HP上での告知は4/17)に驚いております。既に5月まで予約を取り、継続して利用する予定でしたので、もう少し配慮があればと残念に思います。

 5月以降の礼拝場所ににつきましては、パルテノン多摩を予定しております。

 3月から桜美林、コンティと目まぐるしく場所が変わりますが、なお新しい思いで、聖書が示す希望の光キリストをイスラエルの風に乗せてお届けいたします。これからも多摩を舞台に礼拝をおささげ致します。どうぞお気軽にお越しください。
 最後に、私どもを支えてくださる皆様、引き続きのお祈りとご支援をよろしくお願いいたします。 
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タグ : 礼拝 希望の光 日曜 パルテノン多摩 多摩

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2017.04.21 Fri

4月16日 日曜礼拝

4月16日 日曜礼拝(102)
天候:晴れ
週の初めに皆で集い、礼拝と聖書の言葉でスタートする幸い・・・
※「週の初めの日」とはユダヤ的表現で、私たちから見ると日曜日を指します。

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■賛美(聖歌より。括弧内は旧番号) 
・402(402)丘に立てるあらけずりの
・127(127)はかのなかに
・378(385)さかえあれや

■メッセージ:「 キリストの復活③ 復活はいのちの初穂 」 
・聖書箇所 ローマ人への手紙 1:1-4 ほか

*理解のポイント
・肉によれば(人としては)ダビデの子孫として生まれた。
・聖い御霊によって、復活により公に神の御子として示された。つまり、復活は神性の証明。
・福音が持つ力の根拠は、イエスの二性とそれ故に実現した死と復活にある。
・イエスの死は私たちの身代わりであり、私たちがしたことになっている。
・イエスの復活は私たちの先駆けであり、私たちも後に同じ体験をすることが決まっている。そしてそのメッセージを受け入れた者は、既に霊的に新生している。
・使徒ヨハネは十字架上でイエスが流した水と血を、新約聖書の自らの手紙で永遠のいのちの根拠としている。

・聖書の確信を得るには(ジャック・ヘイフォード牧師の5ポイント)・・・最終的には聖霊の働きと人間の側の応答。
・「Post Truth」の時代、「どの宗教でも正しい」「真実は分からない」これまで思い込みを捨て、人々が数ある宗教の中から正しさを求めようとするとき、聖書に敵うものはない。黙ってはならない。みことばから真実を語り続けよう。


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2017.04.15 Sat

イスラエルをとりまくメディアの公平性について

■ イスラエルをとりまくメディアの公平性について
イスラエルへの祈り(「月刊ハーベスト・タイム」より)――― 詩篇122:6”エルサレムの平和のために祈れ”

・BBCの偏向報道
 メディア監視団体の「オネスト・レポーティング」は、和平交渉の障害としてイスラエルの行動ばかりに焦点を当て、パレスチナ側の和平合意違反には目をつぶっているとして、イギリス国営放送BBCを31ページの報告書で非難している。国際メディアがイスラエル・パレスチナ紛争に関して、公正な報道を行うように・・・

・パレスチナ人のヘイトスピーチが和平の障害
 法律学の世界的権威でもあるカナダのコトラー法相は、イスラエルに対するパレスチナ自治政府のヘイトスピーチ(悪意にもとづく発言)が、和平を実現する上で大きな障害となっていると語った。

 このヘイトスピーチを、西洋諸国は見て見ぬふりをしている。一方、イスラエル政府は、パレスチナ人に対する悪意を推奨することはない。実際、そうした表現を禁止する「反挑発法」を実施している。

・報道カメラマン、ルベン・サルヴァドリの証言
 彼はエルサレムに配属されていた若い報道カメラマンであった。彼は、書面や口頭と同じく写真がいかにねつ造しやすいかを暴露している。その証拠として、エルサレムの“紛争”写真で自分や同業者がいかにねつ造したかを暴く。

 彼は大学で人類学を学び、イスラエル・パレスチナ紛争におけるカメラマンの役割に興味を持ったという。彼が目にしたのは、インパクトのある写真を撮りたいというカメラマンの期待に応え、暴力的な衝突に発展するほどに紛争を煽ることがあることだった。
 
 マスコミは広告費を稼ぐために強烈な写真や映像や話題を欲する。イスラエルは世界から嫌われているが、紛争の規模としては世界のそれに比べるとインパクトに欠けるために、演出を施すことがある。まるで、ダルフールやアフガンやシリアのようなひどい状況であると演出するのである。(2012年)

*ルベン・サルヴァドリの証言動画はこちらから

ユダヤ人との共存を求めるパレスチナ人との共存を求めるパレスチナ人の勢力が拡大するように・・・

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2017.04.15 Sat

4月9日 日曜礼拝

4月9日 日曜礼拝(101)
天候:雨
週の初めに皆で集い、礼拝と聖書の言葉でスタートする幸い・・・
※「週の初めの日」とはユダヤ的表現で、私たちから見ると日曜日を指します。

聖書アイコン


■賛美(聖歌より。括弧内は旧番号) 
・402(402)丘に立てるあらけずりの
・399(399)カルバリ山の十字架
・378(385)さかえあれや

■メッセージ:「 キリストの復活② 導かれた目撃者 」 
・聖書箇所 ルカの福音書 24:1-8 ほか

*理解のポイント
・キリスト復活の最初の目撃者は女性たち
・キリストの復活は聖書信仰を支える核である。
・当時の女性の地位や証言能力は?
・なぜ、大切な真理の伝達者として女性が用いられた?
・墓をふさぐ岩が転がされたことの意味
・消沈しきった弟子から教会は起こりえない(復活の必然性)
・神の権威とその勝利(復活とローマ・再臨と大バビロン)
・クリスチャンの応答 神の働きは小さな者から始まる。
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