希望の光バプテスト教会ブログ

当教会の礼拝やイベントの告知、報告といった日々更新されるお知らせはこちらでご確認ください。

日曜礼拝のご案内

|日曜礼拝のご案内 
*第68回ハーベスト聖地旅行の画像についてはこちらからどうぞ!

礼拝2

「聖書の言葉と礼拝で新しい週を迎える、すがすがしく希望に満ちた営みを。あなたもぜひ、聖書のお話を聞いてみませんか?」
いつも当教会のブログをご覧いただき、ありがとうございます。また、初めての方はようこそお越しくださいました。

 今の時代は「一体何が揺るがない真理なのか」「真理なんかあるのか」・・・時代が変わっても変わらない価値が見出しにくい、いや見出すことさえあきらめてしまったかのように思えます。もしも、「どんな価値観でも何でもあり」がまかり通るなら、それは「寛容な楽園」ではなく、単なる混とん(カオス)でしかありません。

 いかがでしょうか。このような時代(いま)こそ、変わらぬ価値を持つ聖書の言葉に触れてみませんか?聖書の言葉は、いつも私たちが生きていゆくうえで大切なことを教えてくれます。もしもあなたが「本当に有意義な歩み」を求めるのなら、聖書の言葉を学んでみませんか?どうぞお気軽に、教会へお出かけください。

――― あなたの心の重荷・・・もう下ろしませんか?実り豊かな歩みを求めるあなたに贈られた聖書のメッセージに耳を傾けてみませんか?神さまは、両手を広げてあなたのことを待っていますよ。皆様のお越しを心より歓迎いたします。

聖書アイコン


|日時・聖書メッセージのご紹介
*時間は11:00-12:15(開場 10:30より)
*プログラム:招詞、賛美①、開会の祈り、歓迎・報告、賛美②、聖書からメッセージ、頌栄・祝祷
   (献金は神様への信仰ゆえに、喜んで捧げるものです。参加者に強制するものではございません)
礼拝へのお誘い

・礼拝30分前より入場できるようにいたします。余裕をもってお集まりください。
・当日聖書等はご用意いたしますので、お持ちでない方もご安心ください。
・お車でお越しの方は、事前にご相談ください。
・礼拝後にお茶とお菓子をご用意しております。
・家庭的な雰囲気と、です。お気軽にどうぞ。

*9月の礼拝メッセージ:
シリーズメッセージ: 「講解 へブル人への手紙」
(牧師 小野寺望)
メッセージのアウトラインや解説もお配りいたしますので、ご安心ください。
講解 ヘブル人への手紙



|聖餐式(せいさんしき)のご案内
*次回聖餐式は、2019年11月3日の日曜礼拝です。
*聖餐式についての考え方(「主の晩餐」と呼ぶこともあります)
聖餐式は、主イエス・キリストが再び来られる時まで守るように、聖書によって地域教会に命じられた礼典の一つです。すべての人は生まれながら神に敵対する罪人です。しかしキリストを信じる信仰によって赦された者が、互いにそのことを記念して、パンとぶどう(酒)汁をいただきます。パンとぶどう汁は十字架上で裂かれたキリストのみ体と、流された尊い血の象徴です。

*聖餐式はいつ行う?誰が参加できるの? 
 いつ、誰が行ったかという点について、聖書には明確な指示はありません。ましてや初代教会の時代には、洗礼(バプテスマ)の方法は浸礼(全身を水に沈める)以外にありませんので、その他の方法の場合どうするかなどという想定はしていません。

 以上のことを踏まえ、私どもの教会では、奇数月(1・3・5・7・9・11)の第一週の礼拝の中で、聖餐式を執り行います。また、聖餐式の意義はキリストによる救いを記念することですので、まず福音を信じて、キリストによって救われている確信があること、また地域教会に命じられた礼典ですので、洗礼(バプテスマ)を受けている方※が参加いただけます。「かつて教会に通っていたが、今は探している」という方も参加いただけます。
※洗礼の方法(浸礼・滴礼)については問いません。

 自分の歩みを振り返り、悔い改めていない罪が無いか自己吟味して、主の恵みに感謝してパンと杯をいただきましょう。

聖餐式イメージ
*聖餐式のイメージ(実際には種の入らない薄いパン(ヘブル語でマッツァ)を用います。



◆聖書について知りたい方へ、他サイトさまも参考にどうぞ!
聖書入門.com バナー
*聖書入門.comは、ハーベスト・タイム・ミニストリーズ(代表 中川健一師)が運営する聖書入門サイトです。
*私どもは、聖書という神のメッセージをありのまま説き明かすことをモットーとし、またユダヤ人の救いを祈り、ハーベスト・タイム・ミニストリーズを通してユダヤ人伝道を応援しております。




|教会までのアクセスはこちら 
東京都多摩市落川1255番地43
*連絡先(牧師携帯):080-6576-2306
「途中まで来ているけれど、迷ってしまった」「当日、飛び入りで参加したい」「車で来ているけどどこに駐車したらいいか」など、お急ぎの際はこちらに連絡いただければ、ご案内いたします。
落川教会地図


バスをご利用の方へ
*駅からのアクセスは京王バスが便利です(「東寺方3丁目」にて下車)。
・多摩センター駅(5番乗り場)より:桜72・桜73
・聖蹟桜ヶ丘駅(9番乗り場)より:桜72・桜73 
・聖蹟桜ヶ丘駅(4番乗り場)より:桜92・桜93
※2018年5月時点

*交通機関についての詳細は京王バスホームページ[https://www.keio-bus.com/]
もしくは京王バス(路線バスについての問合せ窓口)までお願いいたします。
TEL : 042-352-3713 (平日9:00~18:00/土日祝・年末年始を除く)





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関連記事

聖書通読表2019(ダウンロード自由)

聖書通読表2019
|毎日少しずつ、神のことばを読み進める

・あなたも聖書通読してみませんか?
2019年の聖書通読表を作成しました。12月分ご覧いただけます。
通読箇所:歴代誌第一、第二、詩篇、ユダ書、黙示録

以上の箇所を読み進めましょう。

*毎月更新の予定です。ダウンロードは下記のバナーをクリック!
聖書通読表2017



※【告知】2018年8月29日より古いブラウザー、パソコン、スマートフォン、タブレットなどでYahoo!ボックスをご利用いただけなくなります。詳細は下記Yahoo!の告知をご覧ください。
◆Yahoo!ボックス ホームページへ飛ぶ

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11月24日 日曜礼拝

11月24日 日曜礼拝(236)

週の初めに皆で集い、礼拝と聖書の言葉でスタートする幸い・・・
聖書が示す唯一の希望の光をあなたに。
※「週の初めの日」とはユダヤ的表現で、私たちから見ると日曜日を指します。
聖書アイコン

■11月の招詞 ~詩篇111:1-3  
1 ハレルヤ。私は心を尽くして【主】に感謝をささげよう。
  直な人の交わり 主の会衆において。
2 【主】のみわざは偉大。それを喜ぶすべての人に 尋ね求められるもの。
3 そのみわざは威厳と威光。その義は永遠に立つ。
*本文は新改訳2017より

■賛美 ~聖歌・総合版より(括弧内は旧番号) 
・35(93)伏し拝めくにたみよ
・86(138)君なるイェスはいまあれましぬ
・376(383)ちち・みこ・みたまの

メッセージ:「 メシアの使命~しもべの働き 」 
・聖書箇所 イザヤ書 42:1~6 ←カーソルを合わせると聖句の一部が確認できます。
小野寺望 牧師


↓PDFでメッセージノートをダウンロードできます!
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| はじめに
Ⅰ 王なのにしもべ?~メシアの称号
① メシアの称号には、様々あるが(神の子、人の子、ダビデの子など)、「しもべ」もその一つであり、イザヤは好んで用いる。
(イザ42、49、50、52~53章)。これらはすべてメシア預言である。

メッセージのアウトライン
Ⅰメシアの立場 (1節)
Ⅱしもべの振る舞いと性質(2-4節)
Ⅲしもべの使命と油注ぎ(5-6節)
|ゴール:
Ⅰしもべの歌を通して知るキリスト
*このメッセージは、イザヤ書からしもべの働きについて学ぶものである。



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11月17日 日曜礼拝

11月17日 日曜礼拝(235)

週の初めに皆で集い、礼拝と聖書の言葉でスタートする幸い・・・
聖書が示す唯一の希望の光をあなたに。
※「週の初めの日」とはユダヤ的表現で、私たちから見ると日曜日を指します。
聖書アイコン

■11月の招詞 ~詩篇111:1-3  
1 ハレルヤ。私は心を尽くして【主】に感謝をささげよう。
  直な人の交わり 主の会衆において。
2 【主】のみわざは偉大。それを喜ぶすべての人に 尋ね求められるもの。
3 そのみわざは威厳と威光。その義は永遠に立つ。
*本文は新改訳2017より

■賛美 ~聖歌・総合版より(括弧内は旧番号) 
・35(93)伏し拝めくにたみよ
・511(193)わがとも主イエスは
・376(383)ちち・みこ・みたまの

メッセージ:「 詩篇のうちに見るメシア 」 
・聖書箇所 詩篇 2:1~12 ←カーソルを合わせると聖句の一部が確認できます。
小野寺望 牧師


↓PDFでメッセージノートをダウンロードできます!
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| はじめに
Ⅰ イエス・キリストは聖書が指し示すお方
①詩篇の意義
詩篇は、律法や預言者のメッセージを詩として表現したもの。
※デボーションの目的に限定しすぎると、本来の意味を見失う。
2篇はメシア預言である。全体のテーマは再臨で、その時、またその前後の出来事について記されている。

②預言的側面
第一義的には息子ソロモンの即位を祝った、ダビデの詩といわれる。
しかし詳細を見ると、ソロモン以上のお方についての預言であることが分かる。 
「全世界を治める権威」について、ダビデもソロモンも受けたことはなかった。
つまり、預言的には全世界を治めるに相応しいメシアを指し示す。
  
この詩篇は、内容から5つに区分できる。
①1-3節 この世の勢力と神もしくは油注ぎを受けた者の敵対
②4-5節 神は敵対する者をあざけり、排除する。
③6-7節 神は王を確立する。
④8-9節 神は王国の拡大を約束する。
⑤10-12節 主のしもべは神を恐れ、礼拝をささげるべき。

メッセージのアウトライン
Ⅰメシア到来の預言
Ⅱ天における働き
Ⅲ御国の王として
|ゴール:
Ⅰ預言者・祭司・王であられるメシア
*このメッセージは、詩篇からメシアの生涯と働きについて学ぶものである。



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11月10日 日曜礼拝

11月10日 日曜礼拝(234)

週の初めに皆で集い、礼拝と聖書の言葉でスタートする幸い・・・
聖書が示す唯一の希望の光をあなたに。
※「週の初めの日」とはユダヤ的表現で、私たちから見ると日曜日を指します。
聖書アイコン

■11月の招詞 ~詩篇111:1-3  
1 ハレルヤ。私は心を尽くして【主】に感謝をささげよう。
  直な人の交わり 主の会衆において。
2 【主】のみわざは偉大。それを喜ぶすべての人に 尋ね求められるもの。
3 そのみわざは威厳と威光。その義は永遠に立つ。
*本文は新改訳2017より

■賛美 ~聖歌・総合版より(括弧内は旧番号) 
・35(93)伏し拝めくにたみよ
・629(591)おそれなくちかよれ
・376(383)ちち・みこ・みたまの

メッセージ:「 ヘブル書のまとめ 」  
小野寺望 牧師
講解 ヘブル人への手紙

↓PDFでメッセージノートをダウンロードできます!
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| はじめに
Ⅰ ヘブル書の大まかなテーマ
① 新約と旧約の関係   
② キリストに関する教理(受肉、贖罪の死、祭司職)
③ 信仰の本質と信仰者の生活
Ⅱ へブル書全30回のタイトルと聖書箇所
①至高なる御子 -へブル書のイントロダクション- 1:1-3
*3/3スタート
②御使いに勝る御子①-喜びを共有せよ- 1:4-14 
③御使いに勝る御子② -受肉された御子を見上げて-  2:1-9 〈第一の勧告〉
④御使いに勝る御子③ 2:10-18
⑤モーセに勝るイエス 3:1-6
⑥第二の警告①-「今」と言われる神の忍耐- 3:7-19 
*イースターを挟み、4/28再開
⑦第二の警告②-安息にいざなう神のことば- 4:1-13
⑧アロンに勝る御子 4:14-5:10
⑨第三の警告① 神学の実践 5:11-14
⑩第三の警告②-成熟に向かって進め- 6:1-8
⑪第三の警告③-励ましと確信- 6:9-20
⑫メルキゼデクとイエス 7:1-3 
*ペンテコステを挟む。
⑬メルキゼデク的祭司職とレビ的祭司職 7:4-10
⑭レビ的祭司職とイエスの祭司職 7:11-28
⑮さらにすぐれた契約 8:1-13 
⑯さらにすぐれた幕屋 9:1-10
⑰さらにすぐれたいけにえ 9:11-28
⑱一度かぎりのキリストの犠牲 10:1-18
⑲勧告の言葉 10:19-.25 〈第四の勧告〉
⑳意図的な罪に対する警告 10:26-39
㉑信仰者のリスト① 11:1-6
㉒信仰者のリスト② 11:7-16 
㉓信仰者のリスト③ 11:17-22
㉔信仰者のリスト④ 11:23-31
㉕信仰者のリスト⑤ 11:32-40
㉖信仰の訓練 12:1-11 〈第五の勧告〉
㉗訓練の中で働く信仰 12:12-17
㉘地のシナイ山と天のシオン山 12:18-29
㉙キリスト者らしく~結びの勧め 13:1-17
㉚兄弟へ贈る言葉~祈りの要請と祝祷 13:18-25

メッセージのアウトライン
Ⅰ旧約と新約の関係
Ⅱキリストに関する教理(受肉、贖罪の死、祭司職)
Ⅲ信仰の本質と信仰者の生活

|ゴール:
Ⅰ祝祷を通して味わう恵み
*このメッセージは、ヘブル書全体を簡単に振り返り学ぶものである。



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